2010.05.01(土)
カテゴリー:バス釣り, ルアー

今日も仕事です。

ゴールデンウィークの土曜日ですが、今日も仕事です。




でも、昨日の阪神巨人戦で我がタイガースがサヨナラ勝ちしたので、


僕は、朝から機嫌がよろしいです。


鳥谷選手、桧山選手良くやりました。


桧山選手は何度か会って話しをしたことがあるので、


特に応援しています。ナイスガイです。




ところで、昨日、ラトルインワイルドハンチの写真を載せ忘れていたので


全色載せときます。





ラトルインハンチ!


左から、アユ、ブルーバックチャート、ファイヤークロー、フラッシュクラウン、


フラッシュチャート、ブリーディングブラウンクローです。





左から、ブラック&ブルークロー、モリゾーピンク、ブルーバックヘリング、


シークレットチャート、シークレットライム、フラッシングゴールドです。


今回は全12色のデリバリーです。


どれもモリゾーこだわりの釣れるカラーです。


写真が下手でスンマセン。




ラトルインの見た目は、ノンラトルのハンチと変わらないけど、


内部構造は変えてあります。


アクションはオリジナルの魔法の動きと同じ。


少し、ウエイトアップがなされており、キャスタビリティーも向上しています。


オリジナルとのローテーションでワンモアキャッチが可能になります。


ラトルインワイルドハンチ、是非、使ってみて下さい。




ところで、BASSエリート第4戦、ピクウィックレイク戦はモリゾーは


63位でフィニッシュ。


 


次は得意のガンターズビル戦なので、切り替えて頑張って欲しいです。





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2010.04.30(金)
カテゴリー:バス釣り

ラトルインワイルドハンチ新発売!!

今日は、朝から雲一つ無い快晴です。


でも、出勤です。結構クルマは混んでいました。




昨日は、ウチの社員が琵琶湖へ行ったのですが、


激荒れで釣りどころでなかったらしいです。


近くにいたバスボートが沈没し、まわりの船と協力しあって、


3名を救助したらしいです。


幸い、皆、無事で良かったですが、


 


荒れている時は無理せず、出船しない勇気


引き返す勇気を持ちましょう。


 


命あってのものだねです。




ところで、公私共にお世話になっているお医者さんの本田先生が


久々に琵琶湖でロクマルを上げたとメールが来ました。





61cm。ブッシュストライカー2。


ロッドはヘラクレス7。


ラインはマジックハードR16ポンド。


4月25日の出来事です。


赤野井のリーズフロントで。




本田先生は某大学病院の外科部長ですが、バス釣りが大好きで


阪神の大ファン、ヘビメタ好きで僕と極めて趣味が合います。


陰陽座を教えてくれたのも本田先生です。


ライブも一緒に行きます。


ロクマルおめでとうございます。




モリゾー情報ですが、BASSエリート第4戦はアラバマ州の


ピクウィックレイク。


初日、48位のスタートです。


キーパーは良く釣れるみたいですが、キッカーを入れるのが


難しいみたいです。


デカバス釣って、是非、まくって欲しいものです。




モリゾーといえば、


ラトルインワイルドハンチ発売になりました。


是非、ゲットして下さい!!




全く関係ないけど昨日掘り出したグランディスオオクワガタです。





菌糸ボトルを掘り出すと、蛹室内に80mmジャストの


成虫がいました。







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2010.04.29(木)
カテゴリー:クワガタ, よもやま話

引きこもりな休日です。

今日はどこへも行かず、引きこもりになることに決めた。




いつもロングドライブしている反動で、


連休中は、クルマで遠出はしたくない。


皆んなに「釣りに行け」とか言ってて勝手なもんですな。スンマセン。


The traffic is congested.


渋滞しているからである。


This farm pond is congested with bass.


で「この野池はバスだらけや。」という意味です。多分。


 


以上、習いたての英語の受け売りの英語講座でした。




というわけで、朝から引きこもって、クワガタ三昧の時間を過ごす。





この前購入したギリアンヒラタの幼虫さん。


ギネスを狙って、大きめの菌糸ビンにいきなり入れることにする。





これが、菌糸ビン。正確にいうとプラボトルなので菌糸ボトル。


容量は1400cc。




小型のギリアンヒラタをいきなりこの大きさのボトルに入れるヤツは


まずいない。大きすぎて、もったいないからだ。


せいぜい、600ccから800ccくらいがセオリーだ。


でも、今回、僕はギネスを狙って、オス、メスも分からんのに、


大型のボトルにいきなり幼虫さんを投入。


メスならボトルがもったいなさ過ぎです。


「ギネスを獲る!」という煩悩がメラメラと渦巻いています。


なお、ギリアンヒラタの幼虫さんは6頭購入しました。




また、昨日性懲りも無く買ったカネギエーテルノコギリクワガタを産卵セットを組み、


いきなり、メスを投入する。





カネギエーテルノコギリのペア。


ピンボケですいません。





実はこんなに小さいです。


オスでも35mmしかありません。





産卵セットにメスを放りこんだところ。


画像上部のエサゼリーの横にいるのがメスです。


いきなりマットに潜って行きました。


この時大切なのは「産んで下さい!」と念を送ることです。




このカネギエーテルノコはワイルド(野外採集品)なので、


ペアリング(交尾させること)は、必要無く、メスだけを産卵セットに入れた。


 


ワイルドの場合は90%以上の確率で、交尾済みだからだ。


クワガタは一度の交尾だけで、何度も産卵する。


長命な種では翌年も、その翌年も産卵する。


知ってました?知らんでも問題ないですが。




この、セットからおおよそ1ヶ月半から2ヶ月後に


「割り出し」という卵、及び幼虫さんの取り出し作業を行います。


沢山幼虫さんが出てくるとかなり楽しいですが、


あまりにも、多すぎると、それはそれは後々、大変なことになります。


 


物事には、限度というものがあります。


限度を超えると楽しみが苦痛に変わります。




毎度、毎度、マニアックすぎてすいません。




今、自宅のベルが鳴りました。


多分、通販で買ったスペキオススホソアカクワガタのペアと


ミラビリスノコギリクワガタの幼虫さんが宅急便で到着しました。




僕は相当のドアホウのようです。ほとんど病気です。





クワガタ馬鹿の図です。















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